ヒアロディープパッチは、ヒアルロン酸のマイクロの針が付いているので、気になる目の下のしわに貼るだけで深部に届いて、潤いの集中補充ができます。

 

乾燥した小じわの奥深くまで、潤いを届けるのは一般的には難しいことになりますが、痛くないヒアルロン酸の針の長さは200マイクロメートルであり、これを実現したことによって皮膚のバリアを抜けて角質層まで届いて溶けるので直接ヒアルロン酸を浸透させることができるのです。

 

世界で初めてのヒアルロン酸ニードルであり、針がしっかりとしているので痛いのでないかと思うかもしれませんが、少しチクチクする感じだけで、ヒアロディープパッチを貼ってから10分から15分で先端が溶け始めて肌に馴染んできますので心配する必要はありません。

針が溶け始めるのはすぐですが、成分が浸透するまでは5時間ほどかかりますので、剥がさずによる寝る前に貼って朝までそのままにしておきましょう。

 

ヒアルロン酸を届けることができるので、目の下や周りをふっくらとさせてくれます。

 

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